この階段を登ると…2階(当たり前)

脱・真面目、適当を目指して。

寂しさを埋められない

寂しさを埋められない

強烈に寂しい

 

今日も孤独だった

虚しくて寂しい

 

うまくやってゆけない

 

分かってる、自分のせい

いや、分かってない

 

人間関係とはなんて脆いのか

 

 

今月の最初の頃に、すごくすごく信頼している人にあることを言われて、そういう風に思われてるのかとショックを受けた

 

理解されてなかったんだと

そういう風に見えてるんだなと

 

それが私の集大成かと

 

確かに、自己中だし、がんばっても、もがいても、結局いつも自分が認められたいからだったというオチだし、人間のクズのヘドロのような存在(←そこまで言ってない)だし、それはそうなんだけど

 

それはつまり、私の理解不足だったと思って謝ったんだけど、心が納得してなかった

 

 

それはつまり、母に理解されない寂しさであろう

 

しかしながら、私の役割は、母に理解してもらうことではなくて、母を理解することだ

 

 

だからつまり、理解してと思うのは、お門違いというものだが、

私は今、強烈に寂しいし、それをどうにもできないでいる

 

心折れる