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この階段を登ると…2階(当たり前)

脱・真面目、適当を目指して。

【音楽】RiRiKAさん OBML

音楽

先日、ミュージックレストランなるものに初めて行きました。

ドキドキ。

ドレスコードはないようでしたが、ネットで検索したらワンピースで良さそうだったのでそうして。

OBML(オフブロードウェイミュージカルライブの略、たぶん)というライブ(?)です。

なぜ行ったかというと。

 

そもそもユーチューブで、テレビ東京の『カラオケバトル』を見ていて、

すごい人を発見して、これは生で聴いてみたいと思いました。

それがRiRiKAさん。

 

ユーチューブの中でストーカーを繰り返しました(キモい)

 

個人的偏見によるRiRiKAさんの魅力は主に3つ!

歌が素晴らしいのは前提として…

①歌に込められた情感

②笑顔

③楽しそうなところ

 

今回の舞台(?)でも、いかんなく発揮されていました。

MCもうまい、面白い、さすがでした。

 

ついでにコスプレも見れたからラッキーでした。

 

お見送りありの豪華な時間だったのですが、ありがとうございましたとしか言えませんでした。

もし次回あったら、感動しましたともう一言プラスできたらいいな。

 

昨日はカラオケバトルの撮影かな、がどこかであったそうなんですが(情報がぼんやりしすぎ)、早々に売り切れになっていました。

 

ワンマンライブがあったら行きたい。それは。

 

ピアノ、ドラム、ベースの生バンドもとても良かったです。

2時間、あっという間に過ぎました。

認知症のおばあちゃんを受け入れるココロ

うちのおばあちゃんは、だいぶ前から認知症と診断されてる。

 

年齢になればだれでも認知症になる、とは思う。

だって、認知の機能は落ちるから。

 

会話はできる。

冗談も言う、だって、自分で言って自分でウケてるし。

ブラックユーモアも冴えてる。

 

認知症とは、

人間の魂がそのままむきだしになっていく現象、らしい。

 

おばあちゃんを見ていると、本当にそうだと思う。

 

私にはまだおばあちゃんを受け入れられないところがある。

認知症だからかどうか分からないけど、何が嫌って、不潔になったことだ。

歯を指で掃除するとか、皮膚片をたくさん落とすとか、廊下に鼻水たらすとか、たまにウンコを落としていくとか。

 

だけど、嫌なところもあれば、いいところもある。

 

ご飯やおやつを食べる時、

「美味しいわね~」

とか、

「ありがとうございます」

と言うところだ。

 

感謝の気持ちや言葉が出てくること。

これってなかなかできることじゃないと思うから、素敵だと思う。

 

これもおばあちゃんの魂だ。

 

汚いのも、感謝の気持ちを持っているのも、どちらもおばあちゃんだ。

 

汚い、と思う自分のココロが汚いと思うんだけど、なかなか受け入れられない。

私の課題。

どうしたらいいかなあと試行錯誤中。

どちらを見ていくか、ということだと思って、感謝の気持ちを持てるおばあちゃんに尊敬の気持ちを忘れないようにしようとも思う。

 

おばあちゃんを見ていると、年を取ったら、頭は役に立たないということを痛感する。

 

頭を鍛えても意味がない。

体を鍛えても意味がない。

 

心だ。

心がむき出しになる。

 

理性やらで隠していた心が、出てくる。

 

心を鍛えることが、年をとっても、認知症になってもキレイに生きることができることに通じる。

 

ついでに言うと、今の団塊の世代の方々や、その辺りの方々には、

こういう年の取り方をしたい!というお手本になるくらいの気概がほしい。

【音楽】 想いあふれて/松浦亜弥

音楽

 

松浦亜弥ちゃん、そう、あややです。

21世紀に入ってデビューし、爆発的人気が出たスーパーアイドルです。

こんな歌も歌ってるんですよ。

失恋ソングですが、すごくいいんですよね…。

 

声ももちろん素敵だし、表現も素直ですごくいいのです。

その歌のらしさを損なわずに、でもあややらしさも出ていて、なんとも言えない味があるのです。

歌に命が吹き込まれるというか、なぜこういう事ができるのかなあと、聴いていて不思議に思って、どんどんあややの歌を聴きたくなってしまいます。

 

そして、CDより、ライブの方があややの素敵さがもっと出ててすごくいいです。

 

復帰したら、絶対ライブ行きたいと思っている一人です。

 

想いあふれて/松浦亜弥

自信とは…

先日、お仕事でカチンとくることがありました。

自信があったことだったのに、指摘されて。

 

その時、ふと不思議に思いました。

本当に自信があるならば、何を言われても、謙虚に受け入れることができるはず…。

 

ってことは、自信があるって思ってたことは何か違うかもしれない!

と思いました。

 

で、いろいろ自分の中を見てみましたら、びっくりしました。

 

私は正しく間違っていないと思い込んでいることを「自信」と勘違いしていただけだったのかも?!

 

私だけが正しいってことはないんですよね、相手も正しいんですよね。

 

本当の自信をつけるには…??

【本】 運のいい子をつくる「自然流」子育て/神代ゆう・御園生雅子

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運のいい子をつくる「自然流」子育て/神代ゆう・御園生雅子

 

私の中で、大切すぎる本

 

著者の神代ゆう先生に私はお会いしたことがある。

もう、この世にはいない。

 

お話を聴かせていただいていたのは、ほんの3年くらいだったのに、

こんなに心の中に存在がある。

 

こんな人は、たぶん、これからもいないかもしれない。

こんなに素敵な人はいない。

こんなに愛のある人はいない。

不思議なんだけど、私の中に「存在」を感じる。

身近な大切な人を亡くしたことのある方は分かることがあるかもしれない。

 

奇跡のような時間だったのに、

あの時には分からなかった。

 

もっと時を大切に過ごせば良かった。

後悔。まさに後の祭り。

 

今を生きれるようになりたい。

 

たぶん、「今」も奇跡の時間なんだとおもうけど、なかなか分からない。

 

この本を読むと、「私」に戻れる。

どんなにささくれても、「私」に戻れる。

 

この神代ゆうという方のエッセンスを十分に味わえる本があることが幸せである。

 

もし明日死んだら、

この本を紹介せずに死んだことを後悔するだろう。

他のアレコレはあきらめがついても。

【映画】 ぼくは明日、昨日のきみとデートする

映画

www.bokuasu-movie.com

 

涙が止まらない…

やばい

 

今、私の周りにいてくれる人達との縁を大切にしよう…

できたら、いつも笑って相手を思いやって過ごしたい…

 

あと、

小松菜奈ちゃんが可愛すぎる

 

洋服もすごくかわいかったな…

「思春期の子どもとのココチいい距離感、作れます」勉強会、教育新聞に載るの巻

先日、運のいい子を育てる勉強会をご紹介しましたが、

それは9歳までの勉強会で、それ以上のお子さまをお持ちのお母さま向けに開催している「思春期の子どもとのココチいい距離感、作れます」勉強会。

なんと!

教育新聞社さんから取材依頼があり、取材に来て下さったそうです!(*´Д`)

www.kyobun.co.jp

 

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実物の北村さん、知っているのですが、本当に素敵な方です。

見た目はまさにthe美人という方ですが、特筆すべきは存在感。

包み込んでくれる空気感みたいなものがあってすごい存在感があります。

こういうのがオーラっていうやつかなと思います。

でも全然押しつけがましいとかではなく、、、。

会ったら分かると思います。

お会いするだけでなんかホッとするパワーをお持ちの方なので、会いに行くだけでもその価値はあるかなと、、、\(^o^)/

 

申込み先

kokucheese.com